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チャットKalen Anzai CHAT / Profile Info?
« Last post by spiral on November 18, 2019, 12:48:47 am »
is there a translated version of her profile from her website?
also a suggestion to pin a thread with her basic info, youtube pvs, social medias, and latest single/album for easy access to newer fans.
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メディアKalen Anzai MEDIA / Re: M∙A∙C Cosmetics Japan写真
« Last post by spiral on November 18, 2019, 12:43:03 am »
thank you for the hq images! she looks good. the outfit is cute af.
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they played this at the Shibuya Music Festival before Kalen hit the stage, apparently! It sounds so nice right? Hope we'll get it on CD!
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thank you! where is this from originally if you don't mind me asking?
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ニュースKalen Anzai NEWS / Re: UTATEN interview 日本語+English
« Last post by Rody on November 01, 2019, 10:20:06 am »
英語にさせていただきました:

The true face of the new mystery girl
──So how old are you now?
安斉かれん:I turned 20 in august!
──Happy birthday! So you'll be coming of age next year. Are you going to do the ceremony?
安斉かれん:Definitely! I want to
──Where are you from by the way?
安斉かれん:From Fujisawa City in Kanagawa. Near the sea

──I see! Do you do any water sports then?
安斉かれん:Not really, I do like floating in these water balloon rings though.
──I see. So how did you get into music?
安斉かれん:When I was elementary school I was a fan of electronic music, and I've been into that every since. Around the time I entered middle school my dad too me to a Rolling Stones concert. That's how I got into rock as well. The backing band was fantastic!
──So you turned to singing then?
安斉かれん:I thought the voice was an instrument too, and after trying loads of things I began singing。
──Which other things did you do?
安斉かれん:I did japanese traditional Hayashi things
──I never expected that!
安斉かれん: Hahaha
──続いて、I would like to ask you about your music likes as well.
安斉かれん:I listen to Ariana Grande and Selena Gomez. I love powerful artists like that. I listen to a lot of western and japanese music.
──I see. Did you also start to write your own lyrics?
安斉かれん:I felt I should, since I was the one singing the songs. I started both around the same time
──Was there anything you found was important in doing that?
安斉かれん:I felt it was important to write my feelings down in real time, as I was feeling them. If I read my older lyrics I feel like I am reading my old diary. I didn't feel like I had to make anything look good, just write from the heart.
──That's quite real in that sense, isn't it! Do you also get outside inspiration from other people's stories?
安斉かれん:Yes, I write down loads of things, but often they don't have any real form yet. Oh, and also fictional things sometimes.

──Please tell us about your single.
安斉かれん:Generally I pick a melody after comparing a lot of material, but this was different. I listened to this tune and was so inspired. I wrote the lyrics in 5 minutes or so, that's how excited I was.
──That's fast!
安斉かれん:And I was on the train even!
──Crazy!
安斉かれん:I couldn't have written it anywhere else really.
──Do you ever just sit at your desk writing lyrics?
安斉かれん:Never! I can't! I have to be totally in the moment. I can't plan that.
──So lyrics just kind-of happen like that
安斉かれん:In every sense!
──When you're you write sad things, and when you're happy you write happy things. But you have to feel the emotion of that specific time. Is it like that?
安斉かれん:Yes, but I'm getting used to it now. Even just before going to sleep I would sometimes get my phone and write even though I am tired.
──Because you're in the moment?
安斉かれん:Absolutely
──Let's get back to the song. "life is a battlefield. I feel that sometimes" is what you sing, but the title of the song is just half of that. I want to ask about the meaning.

安斉かれん:When you're young you feel like you want to fight the world. But when you get older you might not fight as hard anymore. That's how I feel. Every morning I wake up fighting.
──Now that you're 20, have you fought with peole rather than with life as well?
安斉かれん:I am so different now than how I thought I would be. I don't know. I am fighting, I am struggling, but I don't know how and when I'll be an adult.
──I like that honest comment. I the lyrics you sing "the dream I am chasing I am walking towards alone". Can you explain how you can describe this in such nice words?
安斉かれん:Let's see. I'm getting to know more and more words because of books and movies. Maybe I used that to sound a bit poetic here
──So you write your feelings down, and the way you write them changes when you know more and more words.
安斉かれん:I thought the words I wrote down would never become really beautiful Japanese, but now I am trying to word things nicely as well.
── I see. You also sing that you think "do your best" is an awful thing and that "tenderness" is a scary word. I wonder how many people will hear their own feelings in that.
安斉かれん:These words give you stress if someone says them to you. But I say them to myself now too.
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ニュースKalen Anzai NEWS / UTATEN interview 日本語+English
« Last post by MirrorcleChild on November 01, 2019, 09:52:23 am »
ENGLISH BELOW

謎の美少女シンガー安斉かれんの素顔
──安斉さんは現在(2019年時点)おいくつ...?
安斉かれん:8月で20歳になりました!
──おめでとうございます!成人式は次の冬ですね、出席されるんですか?
安斉かれん:行きます!行きたいです!
──ちなみにご出身はどちらで?
安斉かれん:(神奈川県の)藤沢の方ですね。海です(笑)。
──やっぱり海出身だとマリンスポーツもされたり?
安斉かれん:いや、特に(笑)!浮き輪で浮いてます。
──そうでしたか(笑)!では、安斉さんが音楽を始めたきっかけについて聞かせてください。
安斉かれん:小学生の頃にエレクトーン奏者に憧れてエレクトーンをやらせてもらったのが最初で、中学に入るか入らないかくらいの時に父がローリングストーンズのライブに連れて行ってくれてたのがきっかけでロックを聴くようになったり、サックスを吹いているローリングストーンズのバックバンドに憧れて吹奏楽部に入ってアルトサックスを初めたのが始まりです。
──そこから歌う方に転身したのは...?
安斉かれん:歌もひとつの楽器だなって思って、いろんなことに挑戦したかったので歌も始めました。
▲安斉かれん/人生は戦場だMV
──なるほど、他にチャレンジしたことのある楽器はありますか?
安斉かれん:お囃子をやってました(笑)!
──めちゃめちゃ意外(笑)!
安斉かれん:へへへ(笑)。──続いて、安斉さんご自身がアーティストとして憧れている存在についても伺いたいです。
安斉かれん:アリアナグランデとかセレーナが好きでよく聴いています。──歌唱力があってパワフルなアーティストさんが好きなんでしょうかね!
安斉かれん:アリアナとセレーナはビジュアルが特に好きで。曲でいうとアリシアキーズとか。でも本当に今はJ-POPも洋楽も色々聴きます!
──洋楽で育ったということは作曲をされそうな気もしますが、今は作詞をされていると。作詞を始められたきっかけは?
安斉かれん:歌うんだったら自分の歌詞がいいなと思って、歌を始めたのと同時に作詞は始めました。ちょっとずつメモに書いていくような感じで。
──安斉さんが作詞するにあたってどの曲にも共通して意識していることとか、大事にしていることってありますか?
安斉かれん:意識してというわけでもないんですけど、リアルタイムで素直な気持ちを書いてます。
昔の歌詞なんて、日記を読み返しているような感じになっちゃうんですけど、その時にしか生まれないような感情だったりを飾らずに書いています。
──まさに等身大なんですね。自分以外の経験からインスピレーションを得たり、ストーリーを作って歌詞を書くような作り方は?
安斉かれん:そうですね。いつもメモに書きとめているものを曲をもらった時に当てはめて作っていくんですけど、まだ形になっていないメモの状態のものだとフィクシンとかもちょっとずつ書いたりしています。
やさぐれ少女が書いた『人生は戦場だ』 ──今作『人生は戦場だ』のメロディーとの出会いを教えてください。
安斉かれん:幾つか候補を頂いた中でこれがいいって選んだ曲なんですけど、『人生は戦場だ』はいつもと作り方が違って。曲からのインスピレーションをものすごく受けて書いた曲で。1番は自分の中でのささやきを書いてみたり、2番は前向きで強い心を書いてみたり、等身大には変わりないんですけど、曲の感じを受けてから夢中に書き始めて、5分ほどで書き終えました!
──早っ!
安斉かれん:しかも電車の中でした(笑)。
──意外です(笑)。
安斉かれん:これもその時にしか書けなかった感情ですね。
──歌詞を書くときに場所はこだわらないんですね。逆に歌詞を書くぞと机に向かうようなことは?
安斉かれん:ないですね!できないです(笑)。見たもの感じたものから出てきたものを書き留めているので本当にその瞬間にしか書けないんです。
──そういった歌詞が生まれる瞬間って、ご自身がどんな感情のときに多いとか傾向はありますか?
安斉かれん:どんな感情のときもですね!
──病んでるときとか悲しいときって自分と向き合う作業ってしやすいと思うんですけど、楽しくて仕方ない瞬間とかって立ち止まって感情と向き合うのって難しいんじゃないかなって思うんです。
安斉かれん:そうかもしれないです、でも少しずつ慣れていっている気がします。歌詞を書き留めるのが軸で人生回っているような(笑)。
寝る前に歌詞が思いつくと、”眠いのに!”って思いながらもケータイ開いて書き留める感じです(笑)。
──それほど、その一瞬にしかない感情を封じ込めた歌詞なんですね。
安斉かれん:本当にそうですね。
人生は戦場だ 歌詞安斉かれん
作詞 Kalen Anzai作曲 Kazuhito Kikuchi, Tetsuya Yukumi
追い続けてた夢が独り歩きになってた
次の道への地図は
──曲の話に戻ります。サビでは「人生は戦場だ」というフレーズの後に「そう感じることもある」と続きますが、タイトルは『人生は戦場だ』と言い切っていますよね。これ、勇気いるんじゃないかなって思ったんですが、このタイトルをつけた安斉さんの強い意志について伺いたいです。安斉かれん:若いからこそ感じる他者との戦いとか自分との葛藤って、大人になったらなくなるものかわからないけど、小さいことも全て戦いだって感じたり、生きるのってこんなに戦わなきゃいけないのかって感じたんです。朝起きるのも自分との戦いだし(笑)。
──20歳になって、大人として見られるようになったことでまたさらに様々な葛藤に出くわすこともあると思うんですが、最近自分の中で葛藤したことってありますか?
安斉かれん:自分が小さい時に想像してた大人と今の自分が違いすぎて、葛藤というか、そこまででもないなって思ったりはしましたね(笑)。大人っていつからなれるんだろうって思います。
──その飾らない等身大なコメントがすごく好きです!それこそ歌詞の冒頭で「追い続けてた夢が 一人歩きになってた」なんてことも歌われていますよね。話は変わりますが、こんな詩的な表現の引き出しってどんなところから得ているものなんでしょう?
安斉かれん:なんだろう...映画見たり小説読んだり。最近自分の語彙力の中になかった言葉を増やすようにはしています。
──歌詞は考えて書くのではなく感じた時に書くということでしたが、語彙力をつけたおかげでこの言葉のまま浮かんでくるんですね。
安斉かれん:最初は日本語になっていないような言葉も全然メモとしては書いちゃうんですけど、後から形にする時にわからなくならないように、その感情もかなり詳しく書くようにしています。
──なるほど。『人生は戦場だ』のキーとも言える歌詞、「「頑張れ」は嫌い、「優しさ」も怖い」は共感する人多いんじゃないかと思います。この部分についてもお話伺いたいです。
安斉かれん:頑張れってなんかすごい他人事だなぁって思っちゃったりすることもあって(笑)。自分も人に「頑張れ」って言っちゃうんですけど。
──「優しさも怖い」に込められた安斉さんの気持ちは?
安斉かれん:曲を作っている時、アーティスト活動をしてるって周りに言っていなかったので、頑張れとか優しいこと言うけど本当の私の状況わかってないじゃんってやぐれてたんですよね。これもこの年齢だから言えたり書けたりすることなのかなって思います。
──2番の歌詞にある「夢見がちの僕は 馬鹿にされるのも知っていた」っていう部分がまさに、音楽活動をしていることを周りに言っていなかった時の感情というか。
安斉かれん:まさに。色々思われるのも面倒くさいなって。1人で勝手に、やさぐれてましたね(笑)。
──やっぱり応援や共感って大きな原動力になると思うし、もしかしたら周りにも大々的に芸能活動している方もいたんじゃ?
安斉かれん:いました!強いなって思ってましたね。
──では、安斉さんがデビュー前から書かれていた歌詞のメモたちは人の目や耳に触れる日が来るとは...
安斉かれん:思ってないで書いてました!自分の中だけでいいって思ってましたね。
──それが令和元日の2019年5月1日にデビューを迎えて、やっぱり少し意識が変わった部分も?
安斉かれん:リアルな感情を書いた自分の歌詞に共感してくれる人がいるなら嬉しいなって今は思います。

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She looks real in the picture though. I am on the "real-team".
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まだCDにリリースしてないけど、どうぞお聞きください!
This remix hasn't been released on CD yet, but here you go!

Sekai no Subete Teki ni Kanjite Kodoku sae Aishiteita (remix)
世界の全て敵に感じて孤独さえ愛していた (remix)

https://www.mediafire.com/file/np1hsje7cjaad5i/kalen_anzai_-_%28remix%29_Sekai_no_Subete_Teki_ni_Kanjite_Kodoku_sae_Aishiteita.mp3/file
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ニュースKalen Anzai NEWS / Re: 安斉かれん #2 @ Tower Records Ranking
« Last post by Rody on October 25, 2019, 05:58:01 am »
まぁ、無料配布されたCDだから別に意外なことでもないけど、おめでとうございます!
Well they gave this CD out for free so it doesn't surprise me. but, yay congrats!
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ニュースKalen Anzai NEWS / 安斉かれん #2 @ Tower Records Ranking
« Last post by MirrorcleChild on October 25, 2019, 05:56:43 am »
【梅田大阪マルビル店 DAILY CHART  10/24】 (Osaka Umeda shop).
第1位 #SexyZone
第2位 #安斉かれん
第3位 #東方神起
第4位 #槇原敬之
第5位 #WANIMA

Kalen got the #2 spot! Well done!
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